オークションを利用してみて。

もしかしたら半額で手に入るかも



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2015年11月07日

溝端淳平さんがかわいい!!ヴェローナの二紳士見てきました。くすっと笑える楽しいお芝居でした。

ヴェローナの二紳士 シアタードラマシティ 11月7日 夜の部

お芝居の詳細はコチラ↓
http://www.saf.or.jp/arthall/stages/detail/2690
蜷川さんのシェイクスピア オールメールシリーズです。

男性が女役を演じます。溝端君がとってもかわいい!!
しぐさとは声の高さとかが、女性そのものです。かなりがんばったのでしょうね。
素晴らしい。

流れはほかのシェイクスピア喜劇と同じような感じですね。

すれ違いがあって、最後はうまくまとまる
成宮君と小栗君の「お気に召すまま」に似ています。
女性が小姓になって好きな男性に尽くすところ同じです。

せりふは相変わらず回りくどいですが、時々ある演者さんたちの動きやせりふに
くすっと笑えるところがあって、楽しい舞台でした。

二組のカップルがメインでお話が進みます。
私が好きなところは

プローティアス(演:三浦涼介)がシルヴィア(演:月川悠貴)に向けて求愛の歌を歌い、
男装してプローティアスを追ってきたジュリア(演:溝端淳平)がそれを聞いて傷つくシーン
三浦涼介さん歌に聞きほれてしまいました。

ヴァレンタイン(演:高橋光臣)が全編通して熱いです。
彼の声、素敵ですね。舞台経験もつんだのかな。
せりふが聞き取りやすくて、ストレスなく観劇できました。

公演後に溝端君と高橋さんのトークショーがありました。
お稽古のときの様子とか、ボケと突っ込みを繰り返しながら
面白おかしくお話してくれました。さすが二人とも関西人です。
笑いのとり方がうまいですね。
時間は30分くらいでした。
司会は朝日放送のアナウンサーの方で、うまくお二人を誘導してくれました。
posted by みゅうまま at 22:29| 大阪 ☁| Comment(0) | 舞台・ミュージカル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月21日

皆さんの歌声最高です。レディベス★大阪感想★平野○加藤○吉沢○古川

7月21日祝日 レディ・ベス 昼の部 を見てきました。
上演時間3時間10分(休憩時間25分含む)。
少し長文です。

席は4列目 オーケストラが1列から3列を使用していましたので実質1列目です。
ど真ん中で奇跡のような席でした。

ロビンとベスが客席から降りてくる演出もあってかなり近くで美しい加藤さんを
拝見しました。加藤さんファンの私は夢心地です。

私が見た回のキャストは下記のとおりです。
今日観劇して、ほかのペアの回も買っておくべきだったと激しく後悔しました。

平野ベスや加藤ロビンもすばらしかったけど、
花總ベスや山崎ロビンに会いたくなりました。
大阪のあとは名古屋と博多で公演ありますので、極力ネタばれしないようにします。

博多座
http://www.hakataza.co.jp/lineup/h26-8/
名古屋 中日劇場
http://www.chunichi-theatre.com/presents/2014/9/9gatsu1.html

レディ・ベス 平野綾さん
ロビン・ブレイク  加藤和樹さん
メアリー・チューダー 吉沢梨絵さん
フェリペ   古川雄大さん
ロジャー・アスカム  石丸幹二さん

ミュージカルなのでせりふで十分な部分も歌っていますが、
とても華やかな舞台でした。

ベスが女王になる前の十代を描いています。
あらすじや配役などは上記のURLをご覧ください。

初めての恋に浮かれているベスはとても可愛いし、
ラストの女王としての風格はすばらしい。

バルコニーのシーンはまるでロミオとジュリエットです。
バルコニーをロープひとつで駆け上がる加藤ロビンの身体能力に
惚れ惚れしてしまいました。

ロビンもフェリペ王子も聡明で男気ある青年でした。
詳しい感想は追記に書かせていただきます。

アフタートークもあってサービスとても得した気分です。

覚えている範囲で記載します。
皆さんのお話が面白くて記録するとの忘れていたので、
ニュアンスや言い回しが異なる場合があります。
ご了承ください。

女性人の回答をすっかり忘れてしまっています。
申し訳ないです。

冒頭から加藤さんがぼけてくれました。
いすをひとつ間違えて座りそうになってみんなから突っ込まれていました。

質問 東京公演と大阪公演のちがい

加藤 大阪の人は笑いに厳しいので、気を使った
   アドリブでベスを笑わせるところは毎回することを変えている
   (今回はコサックダンスでした 失敗していました 笑 )
   しっかり平野さんに指摘されて うろたえて言い訳している加藤さんが可愛いです。

古川 フェリペのシーンは観客を笑わせようとがんばっている。
   ロビンと出会うシーンはスペイン感がでるように気をつけている
   (スペイン感って何?)

質問 地方公演に持っていくものは

加藤 ギター 自分の曲を書いていたり、劇中歌を歌っている

古川 DVDプレーヤー DVDはツタヤで借りるが高い。GEOがいい。

このタイミングかどうか忘れましたが

平野さんはよく塩たこ焼きを食べに行くそうです。
釣堀にもよく行かれるそうです。

質問 ほかのペアとの違い
★ベスとロビン
ベランダのシーンでロビンがつるを使ってターザンのようにベスに手を伸ばすところがある
届いてはいけないのに、平野さんの手が長いので届いてしまう。
★メアリーとフェリペ
結婚式のシーンでメアリーはフェリペをずっと見つめている。
フェリペは冷ややかに微笑み冷たくあしらう。

メアリー役の吉沢さんが寂しいとおっしゃっていました。

ネタばれ注意
posted by みゅうまま at 22:44| 大阪 ☀| Comment(1) | 舞台・ミュージカル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月04日

佐藤健さんの舞台「ロミオとジュリエット」DVDが45%OFF!!

ショック!!
佐藤健さんと石原さとみさんの「ロミオとジュリエット」のDVDが安くなってる!!
観劇記録はこちら↓をどうぞ
http://myumama.seesaa.net/article/273359997.html

私は定価(7000円くらい?)で買ったのに雨雨

ココが安いです。アフィリリンクでごめんなさい。



黒ハートこちらから買ってくれたら、小躍りして喜びます。

うれしすぎてちょっといいものプレゼントしちゃいます。
コメントから連絡ください。こちらからお返事返します。
まじめじゃないのでお返事は遅くなる可能性あり。
posted by みゅうまま at 14:36| 大阪 ☀| Comment(0) | 舞台・ミュージカル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月08日

『トロイラスとクレシダ』を観劇して(塩谷瞬さん目当て)

本日(9月7日) 『トロイラスとクレシダ』観劇してきました。
蜷川さん演出シェイクスピア オールメールシリーズ 第6弾です。
オールメール 初めての悲劇です。

出演
山本裕典(トロイラス)、月川悠貴(クレシダ)、細貝圭(アイアス)、
長田成哉(パトロクロス)、佐藤祐基(パリス)、塩谷瞬(ディオメデス)
内田滋(カサンドラ)、小野武彦(パンダロス) ほか

詳細はこちら

時系列では斎藤工さんのイベントのほうが先なのですが、超大作になりそうなので
週末に落ち着いて書きます。

まずは私の感想から
流石シェイクスピア 台詞が長い!!そしてくどい。難解。
あほな私には 正直 半分ぐらいしか理解できなかった。
あらすじは簡単なので、台詞の意味がわからなくても大丈夫でしたけど。

オールメールだから男性が女性を演じます。
クレシダ役の月川さん 流石です。女性にしか見えません。
他の人は ・・・微妙です。ごつい女性でした。
佐藤祐基さん(パリス)のラブシーンはかなり濃厚でしたけど。

俳優さんってすごいです。あんなにたくさんの客の前で裸になったり
男性(女性の格好はしていますが)とキスしたり。

叫んだり、説得したりする台詞も結構あって、主役の方は大変です。なにせ台詞が膨大です。
あの記憶力、尊敬します。

衣装はシンプルでトロイ側は白、ギリシャ側は青がベースです。
トロイ側の男性たちを含め。ギリシャ側も半分くらいの時間半裸です。
サービスしすぎ黒ハート

舞台は一面ひまわりの花。
ひまわりが邪魔になって役者さんが見えない。

山本トロイラスと月川クレシダのキスシーンは美しかった。

殺陣も皆さん 決まってました。腰が据わってないと美しくないのだけど、
山本トロイラスを筆頭にみな 素敵でした。
特に山本トロイラスと塩谷ディオメデスの決闘はかっこよかった。
私が塩谷サンファンなので評価が甘めなのですが。

蜷川さんの舞台に多いのですが、出演者たちが頻繁に客席に下りてきます。
客席から登場することも。。。
好きな俳優さんがかなり身近で拝見できてとても感激です。
余談ですが、私が小栗旬さんを好きになったのも
「お気に召すまま」のとき間近で彼を見たからです。


最後にアフタートークがありました。

内容は、優等生っぽい内容でした。お互いを褒めあうみたいな。
司会が翻訳家の方(年配の女性)だったからでしょうね。
徹子の部屋みたいな?

山本さんと月川さんのやり取りが面白かった。
月川さんが山本さんをおちょくってる感じが微笑ましく感じました。

退場するとき、山本さんにエスコートをせがむ月川さんが可愛い。私のお気に入りネタバレしています
posted by みゅうまま at 00:51| 大阪 ☁| Comment(0) | 舞台・ミュージカル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月04日

佐藤健さん&石原さとみさん ロミオとジュリエット 観劇記録

黒ハート6月3日 (日) 佐藤健さんと石原さとみさんのロミジュリを観劇しました。
場所は シアターBRAVA!
公式サイトはここ
フォトギャラリーとワークショップレポート お勧めですexclamation×2


物語はみなさんご存知でしょう。曖昧なあなたは公式サイトでチェックしてね

台詞は現代風。でも有名な台詞はおさえてありました。衣装も特別豪華ではなかったかな。

健さんが美しいからそれだけでいいかな。まだ始まったばかりなのでネタバレは少なめです

※ここから私の感想※
キムラ緑子さんが、いろんなところで笑わせてくれます。

私は舞踏会のときの健さんロミオに対する乙女な対応が大好き。
彼女の過剰なアドリブに主役二人は笑いっぱなしです。

下ネタが少しきになりました。あくまでも私は。。。です。ちょっと下品だなぁって思いました。

前半笑いが多い分、ラストに向けての救いようのない悲劇が気持ちを重くします。
私はいつもシェイクスピアの悲劇を観劇した後、落ち込んで眠りにつけません。

DVDは9月に発売されるようです。

ロミオ&ジュリエット〔初回限定仕様〕 [DVD]


何人かのロミオに会ってきましたが、健さんが一番 儚い
壊れてしまいそうな危うさは彼独特。
さとみさんのジュリエットはうーん キャピキャピしすぎかな。
あくまで私の印象だけど

パンフレットも写真が綺麗。これも好みがあるかなぁ
一応こんな感じ

DSC_0050_Logo.jpgDSC_0052_LOGO.jpg
posted by みゅうまま at 01:33| 大阪 ☀| Comment(0) | 舞台・ミュージカル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月20日

太陽に灼かれて_成宮 寛貴に魅せられて

成宮 寛貴 × 鹿賀 丈史  「太陽に灼かれて」見てきました。

詳しくはココ

私の苦手な、笑いがなくて、救いがない終わり方。でもこれが芸術なのかな?

何度か観たら、ミーチャの苦悩とか読み取れたのだろうか。

成宮さんは相変わらず素敵だけど。。。
ピアノを弾き、歌を歌い、タップを踏む。

成宮さんがこの舞台について語るとき、よく出現する言葉


「11年目のステップアップに必要だった舞台」


確かにそうかも。

別にタップを踏む必然性がないけど、ミーチャ(成宮さん)のかっこよさは伝わった。

ある意味成宮さんのために用意された舞台。


嫌いなところそして理解不能なところ

二人に愛されるマルーシャ(水野美紀さん)がきらい

振られたぐらいで死のうとすんな

最後が納得いかない。ネタばれになるので詳しくは舞台が終わってから追記します

よかったところ

成宮 寛貴exclamation×2

カーテンコール
成宮 寛貴さんと鹿賀 丈史さんがにらみ合ってみたり、じゃれついてみたり。
楽しませてくれました。4回も出てきてくれましたよ。
だんだん出てくる人が減り、最終的には主役2人で、ニコニコしながら手を振ってくれました。
posted by みゅうまま at 17:03| 大阪 ☁| Comment(0) | 舞台・ミュージカル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月10日

髑髏城の七人_小栗旬さん立ち姿完璧美しい❤

後、着流しで大股で走る姿も素敵だった。

詳細はここ

まだ始まったばかりだから、なるべくネタバレしないようにします。
でもこの素晴らしい舞台を、ネタバレなしでお伝えできるか不安です。

主役は小栗旬さんだけど、脇も輝いているからぜんぜん目立たないよ。
キーワードは 裏切り・仲間・愛情 かな。あくまでも私の個人的な感想だけど。

ハラハラドキドキの連続でした。脚本、優秀。役者も芸達者。面白くないはずがない。
私好みの舞台でした。

小栗旬さん・・・殺陣以外はカンペキ。華がある。着流しが似合う。
舞台慣れしているから、声も通っていた
殺陣に関しては勝地君の方が様になってたかな

初めてだから仕方ないかもしれない
それでも頑張ってほしかった
努力だけではどうにもならないのかな

今の時点では完成度 60% 私の独断だけど。

千秋楽あたりには もう少し たおやかに、しなやかに、美しくなって
くれていることを期待しています。

早乙女太一さんの立ち振る舞いや殺陣は流石に素晴らしい。
森山未来さんはそのまま天魔王だった
やっぱり彼上手いわ。

勝地君も場数踏んでるから安心してみていられます。

女性たちもかっこいいし、かわいいし、皆さん素晴らしいです。


あと興味深かったのがカテコでのお辞儀角度

小栗旬さん・・・90度(最敬礼)
森山未来さん・・・15度(会釈)
早乙女太一さん・・・45度(敬礼)

小栗旬さんは小栗旬で
未来さんは天魔王のままだった。

もしかしたら未来さんのこと、生意気だとか思った方もいたかもしれない。

素の未来さんなら深々とお辞儀してくれただろう
でも天魔王の性格なら深々とお辞儀はしない。

彼なりのこだわりなのだと思う。いや思いたい。

素に戻って私たちに感謝の気持ちを伝えてくれた小栗さんは男前だし、
役のままでいてくれた森山さんも大好き。

チケットは当日券もあるみたいだし、
少し割高だけどオークションで手に入ります。

ぜひご覧ください。

PS パンフレットは2500円。高いけど買う価値はあると思う。
写真が素晴らしいし、古田さんと旬君。染五郎さんと未来君の対談も読み応えあり。
posted by みゅうまま at 23:16| 大阪 ☁| Comment(0) | 舞台・ミュージカル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月23日

劇団なんでやねん!面白くてかっこいい漢たち

久しぶりの更新です。

先ほど劇団なんでやねん旗揚げ公演見てきました。
場所は大阪 HEPHALL 森本亮治さんと林剛史さんが主催する劇団「なんでやねん」の
旗揚げ公演 『RING WANDERING』

のりが大阪っぽくて楽しい舞台でした。お芝居自体は1時間30分くらいあとはトークショーです
当日券もあるみたいなのでいまからでも間に合います。
詳しくは http://www.hephall.com/ まで

なのでネタバレは最後のほうで長めです
日を変えようと思いましたが、忘れそうなので。。。


なんと物販まで俳優さんが担当してくれています。黒ハート

ファンにはうれしいサプライズです。
ファンの気持ち考えてくれる、とても誠実なお兄さんたちですね。

トークショーのときに林さんが「物販に立ちます」とおっしゃっていたので、
すぐに向かったら一番乗り。それも大好きな椿さんが目の前に。。。

なぜか椿さんを避けてしまう私。。。なんでやねん。変なところ気が弱いんです。

結局パンフと写真、Tシャツを購入。隣から椿さんの悪魔のささやきが聞こえてまいります
「DVDもいかがですか」憧れの彼にそう言われたら買うしかないでしょ。

予約してしまいました。でもまたDVDで見れるなんで、、、嬉しいです。


ここからネタばれ
ネタバレ注意
posted by みゅうまま at 20:09| 大阪 ☀| Comment(0) | 舞台・ミュージカル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月05日

私の頭の中の消しゴム桐山漣さんに惚れ直した

昨日(5月4日)天王洲銀河劇場で「私の頭の中の消しゴム」を観劇。
昨年行きたくて・・・あきらめて・・・今年 エイヤ!と行ってきた。
往復2万円強の交通費はつらいけど、見に行ってよかった。

詳細はこちら

とても感動したので、ネタバレしまくりです。ネタバレは追記に記載


朗読劇なので出演者は二人きり。
セットは写真やメモを貼り付けてある壁(ちょっと細工あり)とイスが二つ。

お金かかってねー(笑)

でもその分、演技者の実力が試されるわけで、役者さんは結構大変だと思う。

台詞は、台本があるから失念することはないだろうけど。

でも自分に台詞が入ってなければ感情をプラスすることはできない。たぶん

桐山漣さんの「浩介」 と 黒川智花の「薫」

二人とも熱演でした。喜怒哀楽すべて存在して見ごたえのある舞台でした。

ただ桐山さんが上品&美しすぎて、ガテンな浩介と重なりません。
1級建築士になってからの浩介は想像するだけで・・・以下自粛

黒川智花さんのお嬢様はぴったりでした。後半の子供がえりした薫も 泣けました。

来年(もしあったら)他のペアも見てみたい。

加えて過去のペア 崎本大海×鈴木亜美、加藤 和樹×芦名 星、溝端 淳平×笹本 玲奈
こっちは出演者多いからDVDでないだろうし、無理かな。





ネタベレ注意
posted by みゅうまま at 15:53| 大阪 | Comment(3) | 舞台・ミュージカル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月15日

椿隆之さんの山南敬助最高!!

今回レポートするのはこれ「FROG〜新撰組Jade Keeper〜 / D'TOT 」

ストーリーはココを見て
9月11日(土)大阪から新幹線乗って行ってきました。

正直迷った。でも椿さんの舞台に興味あったし、何より彼に会いたかった。

交通費含め、25000円は結構痛い。でも思い切って行ってよかった。

どうして2回連続でチケットとらなかったんだろって後悔した。

山南敬助(椿隆之)さんがかっこいいんだってば。

新撰組なのにアクションが?なのは残念だったけど、そんなことより”静”の演技がいい!!

かつ舌は相変わらずだけど、表情は豊かになっていた。特に切ない表情は胸をしめつけます。

今度彼の舞台があったら観劇すべし。。。

DVDが出たら買いたい。もう一度山南敬助さんに会いたいよー。

他のキャストも私たちが知っているキャラクターそのものだった。

土方さんは鬼の副長だし、沖田さんは薄倖の美少年。

posted by みゅうまま at 16:13| 大阪 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 舞台・ミュージカル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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